面接

転職の記録

転職で落ちて立ち直れないとき。1ヶ月止めて分かった3つ

転職で落ちて立ち直れないとき、原因は落ちた数ではなく、落ちるたびに全部を同時に直そうとする消耗でした。活動を1ヶ月止めて記録を読み返し、直す場所を1つに絞る3つの順番。二桁落ちて1社に決まるまでの記録です。
働き方

転職の面接は平日夜に頼めるか。在職中に使った依頼文と3つの型

転職の面接を平日夜に頼めるかで迷う人へ。頼めます。在職中は相手も前提にしています。オンライン、夕方以降、半休の順で1通に書く依頼文の型と、週の1か所にまとめる型、休みの組み合わせ。書類も含めて二桁落ちて1社に決まるまで送り続けた一文です。
働き方

転職活動が在職中で時間がない。週10時間の内訳と削った3つ

足りないのは考える時間ではなく調整の時間でした。日程・連絡・移動を削って、書類を直す30分を先にカレンダーへ置くまでの記録です。
スキルと学び直し

逆質問がないとき。面接で使った3つの型

逆質問は意欲を見せる場ではなく、入社後に困らないために確かめる場でした。最初の3ヶ月・失敗のしかた・評価と昇給の決まり方。実際に使った言い回しつきでまとめています。
スキルと学び直し

面接で答えられないと落ちるのか。詰まる質問は3つに絞れた

想定質問100問に答えを用意するのは無理でした。準備が要るのは3つだけで、残りはその3つの組み合わせで答えられます。
転職の記録

転職で全落ちしたら、落ちた理由を5つの箱に分ける

二桁落ちた案件を分類し直すと、能力以外の理由がほとんどでした。慰めるためではなく、次に直す場所を1つに絞るための5つの箱です。